参加アーティスト情報

野外ステージ出演者 11月2日(日) ゲストステージ

leyona 写真

Leyona

http://www.leyona.net/

ジャンルを越えて音楽をこよなく愛するシンガー。Soulや Reggae、Bluesなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と、存在感のあるOne&Onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。'99年デビュー以来、国内外のベテランから若手に至る様々なミュージシャンとのコラボレーションによって生まれた作品群がそれを実証している。最新作は「Off The Lip」

Glean Piece 写真

Glean Piece

http://gleanpiece.com/

TAとShinによる二人組ユニットGleanは「拾い集める」という意味、Pieceは「かけら」。かけらを拾い集めていく、つまり「コツコツやっていこう!」という意味を込めて名づけられました。軽快なトークとゆるいレゲエにポップスを組み合わせた“ゆるレゲPOP”を歌い、たくさんの人を笑顔にするライブを常に心がけています♪

福岡麻央WM 写真

福岡麻央WM

倍音豊かな独特の歌声と抜群の歌唱力を武器に地元福岡で10代の 頃よりシンガーとして活動してきた20歳の福岡麻央と、CHAGE & ASKA をはじめ、尾崎豊、今井美樹など数々のアーティストのコンサー トツアーやレコーディングなどで活躍している鈴川真樹によるユニッ ト。2008年11月12日にデビューアルバム『キミニオ クルウタ』をリリース!

N.U. 写真

N.U.(エヌユー)

http://www.niwaseuda.com

庭瀬幸一郎(にわせこういちろう Vo,G) 宇田晋也(うだしんや Vo,G)大阪生まれ、横浜育ちの二人組。昨今のストリート系アコースティックブームの発祥地ともいえる横浜で、現在トップの動員力と人気を誇る。シンプルで心地よいメロディーに、物語性を重視した歌詞が乗り、個性的なツインボーカルが聴く者の心の奥底に響く。

Mark Akixa  写真

Mark Akixa

http://www.markakixa.com/

ネイティブアメリカンフルート(またはインディアンフルート)奏者。ネイティブアメリカンフルートとは、その名の通りネイティブアメリカン(アメリカ先住民)の縦笛である。魂を揺さぶる美しくも雄大な音色は、心をとらえて放さない。

起子 写真

起子 -KIKO-

http://kikoblo.exblog.jp/

ジャジーでブルージーで歌謡テイストな、個性派シンガー起子。
一度観ると病みつきになるその感覚は、まさに中毒そのもの。
「喜怒哀楽」を全て音楽で表現する起子ワールドにいらっしゃい。

イカボール 写真

Ika Ball -松村良太郎-

http://www3.plala.or.jp/ikaball/

『ファンク要素が香る新鋭シンガーソングライター』開放感のあるメロディーと歯切れのいいカッティング、そして抜群の歌唱力が何ともいえない憂愁を感じさせるシンガーソングライター。papas milk の寺田庸二(Ba)、安井竜法(Dr)をサ ポートメンバーに加え、三軒茶屋を中心に下北沢・目黒・渋谷などで活動中。

口笛太郎Duo 写真

口笛太郎Duo

http://yampi.exblog.jp/

3オクターブ近い音域と独自の奏法で、口笛の音楽表現の限界に挑む<口笛太郎>と、エコライフを求め、アコースティックギターをはじめとしたオーガニックなサウンドを愛する<ビッグマクニー大里>のふたりによるピースフルなデュオ。それが口笛太郎Duoです。

野外ステージ出演者 11月1日(土) アートキャスト音楽祭

あさみちゆき 写真

あさみちゆき

http://www.chiyuki.jp/

歌手を目指して山口県より上京。井の頭公園でラジカセとマイクでストリートライブを開始。テイチクレコードにスカウトされ03年4月23日「紙ふうせん」でデビュー。その後、「青春のたまり場」「聖橋」「あさがお」とヒットをとばす。「2007年日本レコード大賞・日本作曲家協会奨励賞」を受賞。今年10月22日にはアルバム「あさみのうたW」を発売。昭和の流行歌の懐かしさを感じさせる歌唱は中年層を中心に確実に支持されている。今では月1回の井の頭公園のストリートライブには500人以上のファンが集まる。

Everly 写真

Everly

http://www.everly.jp/

クラシックとポップスの2つの音楽を学んできた4人が出会い活動を開始。TVや新聞で話題を呼び2005年CDデビュー。デビューアルバ ムはインディーズランキングポップス部門第1位を獲得。「Everly(エバリー)」とは「Everything」=最も大切なものが「Ever」=ずっと続くように、という願いが込められた造語。<全ての人に音楽を楽しんでもらいたい>というコンセプトを掲げ、ク ラシック編成でのインストゥルメンタルから、ヴォーカル入りのポップスまで、幅広い音楽性で、年齢問わず多くの人々の心を魅了している。

森フォニー出演者 11月1日(土)
第1部11:30〜12:15 第2部15:30〜17:00

森フォニーカルテット 写真

森フォニーカルテット

森フォニー四重奏(もりフォニーカルテット)
今回の「森フォニー(symphony)」企画の為だけに結成された贅沢な四重奏。
オーケストラで活躍中のスペシャリストが勢揃いした、他では出逢えない四重
奏をお届けする。

Cayo 写真

Cayo(カヨ)

http://www.cayo-net.com/index.html

ブラジリアンミュージックに魅せられブラジルに二度渡り、独自の音楽世界を創造。
05年、ミニアルバム「SORA」でシンガーデビュー。2008年3月、アルバム「DreamsU」にオリジナル楽曲が選曲され、
また同年7月には初の企画・プロデュース『ココロウタProject』による
「Message〜bossa&acousticcover〜」をリリース。

松浦このみ 写真

松浦このみ

http://www.gusuto-de-piro.com/

静岡FMにてアナウンサー、番組パーソナリティ、番組制作を担当。
95年より“朗読と音楽で空間をつくる gusuto de piro”を主宰し、音楽と朗読のコラボレーションという、
新しいジャンルに挑戦。 現在、大坪寛彦さんとの「ANAGRAM」シリーズなどホールやライブハウスで定期的に行っている。

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